要チェック!マイコが選ぶGWオススメ映画

こんにちは、マイコです!
今年のGWは、お天気にも恵まれてホントに良かったですね♪
皆さん、連休の予定はバッチリですか?
特に予定はない……、または日帰りでの予定がいくつか……という方は、
映画を見に行くのもいいですね!
GW映画として、たくさんの話題作が公開されています。
その中からマイコのオススメ作品を選んでみました!
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アリス・イン・ワンダーランド〜時間の旅〜

My振袖女子が見るべき映画!ジョニー・デップ×ティム・バートン

こんにちは、マイコです!
東海地方までは梅雨明けしたというのに、関東はまだ梅雨が明けていません。
今日もグズグズお天気……。
でも、今日で北関東の水瓶も少しは潤うという噂なので、、、
水不足回避のためには、山の方にもう少したくさん雨が降ってくれるといいな、
と思っているマイコです。

さて、ジョニー・デップさんの出演で話題を読んでいる
アリス・イン・ワンダーランド〜時間の旅〜』が絶賛上映中ですね。
というわけで今回は、デップ×バートンの秀逸映画作品を集めてみました♪
パイレーツ・オブ・カリビアン』など多くの代表作のあるデップと、
ファンタジー映画の名手、バートンの組み合わせは、
映画ファンの間ではもはやテッパン!
ファンタジー好きは特に必見ですよ!
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セーラー服と機関銃

原作もの作品が続々公開!漫画or小説が原作の映画作品

こんにちは、舞子です!
週末はバレンタイン・デーでしたね。
今年は、バレンタインが日曜日だったので、
義理チョコ渡さなくてよくてホッとしてる?
それとも、気になるあの人に渡すチャンスがなくてガッカリ!?
バレンタインを機にめでたくカップルになれた方は、
二人で映画デートなんかはいかがでしょうか?
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映画

人気はやっぱりジブリとディズニー!イマドキ女子の映画事情

こんにちは、舞子です。
梅雨、明けました〜!
そして、梅雨明け早々に猛暑の日々が続いて、
舞子は早くもバテ気味です(^_^;)
皆さんは、体調の方はいかがですか?
夏をしっかり楽しむためにも、いつも以上に体調には気をつけましょうね。

さて、そろそろ夏休み時期公開の映画の宣伝が始まっていますが、
皆さん映画にどのくらい親しんでいるのでしょうか?
ということで取ってみたアンケートの結果を発表したいと思います!
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高校教師が江戸時代にタイムスリップ?石原さとみさん主演映画「幕末高校生」に期待☆

こんにちは。舞子です♪

3月最終日。年度末最終日。

年度末ということもあり、加えて消費税増税前ということもあって業種によっては多忙を極めている方々も多いようです。

昨日の日曜の夜、舞子もドラッグストアへ足を運んだところ、消費税増税前の駆け込み需要で、生活用品全般の棚が空っぽに…。家電量販店やスーパーマーケットなどは本当に大変だったようです。

数年後には10%…消費税って下がることは今後あるのかな…。消費税が上がって景気良くなるなんて到底思えないけど…経済って難しいですね。

今回ご紹介したいのはこの話題。

女優の石原さとみさんが主演の待望の映画、「幕末高校生」の予告編が解禁になったそうです☆
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決して一人で見ないでください…夏の夜は怖い映画祭り!

ども♪

最近近所の映画館で、女性は平日いつでも1000円というサービスをやってて、何なら毎日でも行きたい感じです。

今気になってるのが大鹿村騒動記

キャストがすごいんですよね。
来週から公開されるみたいです。

さてさて、夏と言えば映画と言えば、やはり…

怖い映画!

でしょう!

舞子、怖い話とかとっても苦手なのですが、好奇心に負けてついつい見てしまいます。
そして夜トイレに行けなくなるとゆー…。

二十歳の成人を機に、ぜひ怖い映画を克服したい!

とゆーわけで、今年の夏は怖い映画を立て続けに見てやろうじゃないかと。

そこで舞子的怖い映画ベスト5をご紹介!

このブログを読んだアナタ、絶対見てね♪

第5位
アザーズ

美の化身・ニコール・キッドマンによる、美しくも悲しいホラー映画です。

光線アレルギーのため、日の光を避けて過ごさなければならない母と子供たち。
光が閉ざされた屋敷で、次々と起きる不可解な出来事…

その正体は…!?

この映画が封切られた頃って、『シックスセンス』とか『アンブレーカブル』とか、最後に大どんでん返しが待ってる映画って多かったですよね~

この『アザーズ』も、最後に思わず「えっ!?」って言ってしまう仕掛けが待っています。
まだ見ていない方はぜひ♪

第4位
サイン

え~
実はあまり評価の良くない映画らしいのですが

舞子は心底ドキドキしたものです…

ジャンルで言うとホラー映画というより、SFスリラーなのかな?
ファンタジーの要素もあります。

そして最後はとってもカタルシスがあります!

映画って、ストーリーや映像が良いだけじゃなくって、この「カタルシス」が大事なんだって思うのです。

主人公は元牧師で妻を亡くした二児のパパ。
地味なパパなんだけど、これが一連の出来事を通じて、家族との絆や様々な「サイン」を再確認し、受け入れていく…

肝は冷えるが心は温まる♪
そんな映画です。

第3位
28日後

この作品をおススメしてしまうと人間性が疑われそうなのですが…

はっきり言ってスプラッタです。

最初は舞子もひーひー言いながら半眼で見てたんですが、だんだん麻痺してくるんですね…
人間って恐ろしい。

イギリス映画というと、ちょっと地味なイメージですが、なかなかパンチの効いた絶叫映画だと思います。

ストーリーは、感染すると全ての理性が失われ凶暴化するという未知のウィルスが漏れ出し、イギリス全土に広がっていく…というもの。
感染者に襲われる恐怖と、自らも感染するかもしれないという二つの恐怖に脅かされながら、如何にして生き延びるか?

続編の28週間後も笑えます(ぇ

うわさでは続々編の『28ヶ月後』が制作されているとかいないとか。

第2位
ザ・セル

ホラーというより、サイコ・スリラーの部類なのでしょうか。
恐ろしく、グロテスクでありながらもどこか美しい…狂気に満ちた映画です。

監督はミュージックビデオなどの制作で有名な人なので、耽美的でスタイリッシュな映像も見所の一つ。

ストーリーは、人の心(夢?)の中に入り込めるという女性心理学者が、連続殺人犯の心の中を探索し、事件を解決する…というもの。

殺人犯の「心の中」は、美しくそして凄惨極まりないものです。
それと対峙する主人公…

恐ろしくも美しいこの映画、おススメです!

第1位
女優霊

『リング』『らせん』など、ジャパニーズホラーの金字塔・中田秀夫監督の初作品です。

舞子的には未だに超超超怖い映画です

なんとゆーか…
『リング』『らせん』ももちろん怖いのですが、『女優霊』という映画の「得体の知れなさ」は他を凌ぐと思うのです。

そいう意味では、ストーリーというストーリーすら無いとも言えます。
正体の知れない女優がカメラに写りこんでいる…という事実に翻弄された挙句、何故か命を落とすという主人公の結末…。

物語である以前に「現象」という域のようにも思えます。

この「現象」が、私的には超怖い!

だってそもそも幽霊とか未知の存在って、前置きがあったり理屈が通じたりしないものですよね。

突然何の前触れもなく陥れられる恐怖…

漠然とした「怨念」のようなものがこの映画から感じられるのです。

短い作品なのですが、映像もかなり怖いと思いマス。
もちろん『リング』や『らせん』のような畳み掛けるようなものではないのですが、もやっと「嫌な感じ」にさせる映像です。

以上、不吉で不安なお勧めの5作品を挙げてみました。

…これだけでとっても涼しくなった舞子です(((( ;゚д゚)))

皆様も是非!
クーラーを止めてカキ氷食べながら見てください♪

究極の涼が得られること間違いなしです!

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やっと見た…!『ブラック・スワン』

何せ半年近く、このテーマでこのキャスティングで映画製作が発表されて以来、ずっと気になっていたタイトルです。

舞子、振袖大好きなんですが、お芝居やバレエなんかも大好き。

バレエの中ではやっぱりクラッシックの方が好きで、白鳥の湖はいろんなバレエ団の上演で10回近く見ています。

白鳥の…というくらいなので、主役は白鳥=オデット姫なのですが、舞子的にはこのバレエの見所は黒鳥=オディールですね!

白鳥と黒鳥を、同じダンサーがダブルキャストで踊るのが一般的。

この相反するキャラクターである白鳥と黒鳥を踊り分けるのが、プリマドンナの見せ所であり、観客が楽しみにしているところだと思います。

特に、終盤で黒鳥が見せるグラン・フェッテ・アン・トゥールナンという32回転。

初めて見たときは超驚きました。
その場で32回くるくる回るんですΣ(゚Д゚
足の遠心力だけで!

超人的な技を取り澄ました様子で行う…バレエとは、本当に肉体と精神の究極の芸術だと思います。

さて、この白鳥の湖をモチーフに、白鳥と黒鳥の二面性に振り回され、そして舞台や人間関係のプレッシャーから常軌を逸してしまう哀れなダンサーを描いたのが、この『ブラック・スワン』です。

正直ダンサーって見た目ほど華奢でもなく、メンタル面でも大変タフな方が多いと思うのですが…。

ナタリー演じるニナは、このメンタルが非常に弱いダンサーです。
技術面ではプリマに選ばれるほど十分なものを持っているのに、なぜ自分に自信が無いのか。
これは、彼女と母親の関係性にあります。

彼女は一生懸命で、一途にバレエへの情熱抱いているのですが、やはり内面に抱える弱さが、彼女を自ら追い込んでいく…

映画の顛末はここでは避けますが、折々のショッキングシーンや怖そうなシーン(そしてエッチなシーンもw)に、つい目を瞑ったりしてたもんで…正直途中よくわかってない箇所もありました。
他のブログのレビューなどを読んで、初めてニナの妄想と現実がわかった点もありました。

でも、そもそも妄想とも現実ともつかない世界観…これがニナの主観なのかもしれないなぁと思いました。

もう一回ちゃんと見たい!

アカデミー主演女優賞も得たナタリー・ポートマンの演技は、正に怪演!
あんなに可愛いのに、何であんなに怖いの!?
まぢ夢に出そう…ってくらい怖かったです(((( ;゚д゚))

ダンスシーンもほとんどナタリー自身で行ったとこのことですが、あの背中のラインやしぐさなど、付け焼刃とは思えない!
ダンサーそのものって思っちゃいました!

ニナの苦悩と狂気に満ちた世界と、ナタリーの女優魂満載の『ブラックスワン』。

まだまだ上演してるので、見てない人は映画館へLet’s Go!

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わさおが止まらない

舞子、流行には流されない女なのですが…。

現在わさおに夢中です!!!!

※What’s わさお?

ここで「わさお」を知らない方のために簡単にご説明しますと、わさおとはです。
秋田犬という犬種で、白いふわっふわの毛がトレードマーク。
2,009年にテレビなどで取り上げられたことから一躍人気者に。
地元青森県鯵ヶ沢町では、元力士舞の海を越えるほどの有名人となりました。
わさおと飼い主のおばちゃんを主人公に製作された映画『わさお』が、2011年3月5日より全国ロードショーの予定です!

きっかけは映画館に貼られた巨大なわさおの顔面ポスター。

よく行く映画館にも貼ってあったのですが、出入り口から吹き込む風で、ポスターがしわくちゃだったんです。
ぶさかわ犬とは話しに聞いていたけれど、あんまりな見栄え…と思うほど、顔がもしゃもしゃになってしまったポスターでした。

「実物ってもう少し可愛いよねぇ?」

って思って、ネットで見てしまったのが恋の始まり…

わさお
わさお

気が付けば朝な夕なに、そして昼に、いやいやおやつ時にも…わさおブログをチェックしている舞子です。

今日も仕事しながら、わさおのツイート見てニヤニヤしてました。

きっとそのうちボスに叱られるっ

ご存知ですか?

わさおは秋田県ですけど、住んでいるのは青森県なんですよ。

わさおって名前の前には「レオ」って立派な名前だったんですよ。

わさおは実は捨て犬だったんですって。

映画のわさおって、本人が演じてるんですって。

み  み た い !!!

とゆーか、実物に会いたいです。
わさわさしてみたいっ

わさおって性格ももっさりした感じ?みたいですね。
日本犬らしい気質ってことなんでしょうか。
あまり媚びないというか…

そこがまたイイ!!

もお、舞子の憧れの男性ですらありますっ

先日は東京に来ていたんですが、あまりニュースになりませんでしたね。
何と、あのおなじみの軽トラで、東京の街を走ったそうです。

舞子も見たかったよーぅ!

映画はもちろんですが、今年は青森に行って本物のわさおに会いたいなぁ!
青森は5月がとてもステキらしいので、ゴールデンウィークは東北一人旅しようかと思います。

振袖以外でこんなにときめくなんて…

わさおってすごい!

皆さんもわさおのサイト見てみてください。
癒されますよ♪

映画わさおhttp://www.wasao-movie.com/
わさお通信(ブログ)http://www.toonippo.co.jp/blog/wasao/

二十歳までに観るべき映画ベスト3 vol.16

歴史上の偉人を取り上げた伝記映画は沢山あります。
そんな映画を観る事で、
今まで知らなかった真実を見つけるのも良いと思います。

今回は、そんな伝記映画を3つ紹介します。

【アマデウス】

モーツァルトを知らない人はいないですよね?
音楽が苦手だった人も、モーツァルトなら知っているというくらい、
有名な作曲家ですね。

こんな有名は彼ですが、
死については、謎めいた部分が多いのも事実です。
この映画は、そんなモーツァルトの生涯を、
一人の老人の回想という形で描かれています。

波乱万丈だったモーツァルトの人生、
音楽で成功をしながらも、決して幸せだったとは言い難い私生活。
そして、彼の最期。

そんな、音楽の時間では学べなかった事を、
この映画を通して知る事ができます。

映画の中で流れる音楽は、
もちろん、モーツァルトが作った曲の数々。
映画を観ながら、
改めて、モーツァルトの(音楽の面での)素晴らしさを認識しました。

アカデミー賞の受賞作品だけあって、
見応えたっぷりのオススメ映画ですよ!!

□解説

若くして逝った天才音楽家モーツァルトの謎にみちた生涯を描いた映画。

【アリ】

多くの日本人は、
アントニオ猪木との異種格闘技戦をした人!っていう認識なのでしょうか。

私は、ボクシングに対する知識は無知に等しいですが、
モハメド・アリという名前は知ってました。
また、ボクシングのチャンピオンという事は知ってました。

ただ、結婚から1年足らずでの離婚や、
ヴェトナム戦争への徴兵を拒否した事は、
この映画を観るまでは知りませんでした。

そして、この映画を観て、
一人の男性の波乱に飛んだ人生。
チャンピオンの壮絶なボクシング人生を観る事ができました。

華やかな舞台で活躍する人ほど、
裏では大変な想いや出来事が多いのかなと感じました。

無罪判決後のジョージ・フォアマンとの熱戦、
この映画を通して、一人でも多くの人に、
モハメド・アリの事をもっと知って貰えたと思いました。。。

□解説

伝説のボクサー、モハメド・アリの、現役時代10年間のエピソードを描いた映画。

【エド・ウッド】

史上最低の映画監督。
そう呼ばれたエドウッドの反省を描いた映画です。

どんな映画を作ったんだろ?
って、気になりますよね(笑)

また別の機会に、彼の映画を紹介するとして、
ここでは、この映画の話を。

映画製作を夢見たエドウッドですが、
出演者や配給会社には恵まれず、
作れど作れど最低な映画ばかり。
客席は、彼の映画にブーイング。

そんな状況に、彼も嫌気をさすが、
彼を再び、映画製作の道へ引き戻したものは・・・。

最後に、映画の中で出てくる台詞を紹介します。

「夢のためなら闘え。他人の夢を撮ってどうなる?」

□解説

史上最低の監督と言われたエド・ウッドの、奇想天外な半生を描いた映画。

二十歳までに観るべき映画ベスト3 vol.15

スピルバーグ。知らない人はいないですよね!
映画監督である彼の作品を挙げたらきりがないですが、
脚本という形で携わった映画となると、意外なほど少ないものです。

今回は、そんな彼が脚本した映画を3つ紹介します!

【未知との遭遇】

未確認飛行物体。
見たことある!って人いますか?
私は残念ながらありません。

宇宙人の存在も、肯定も否定もしません。
この広い宇宙に、地球人以外の生命体が存在しても不思議ではないですもんね。

この映画は、ずばり、
人類が始めて地球外生命体と接した場合にどうなるか!です。

なんか、興味深いですよね。
こんな話が、いずれ本当に来るかも知れないですし、
もしかしたら、知らないだけで、
もうすでに、その準備は着々と進められてるかも知れませんね(笑)

いずれにしても、もし本当にそうなったら、
自分はどうなってしまうのか?
自分はどんな行動をとるのか?

そんな事なんかを考えながら、
是非じっくり観てもらいたい映画です!

□解説

人類が初めて異星生命体と接触する姿を描くSF映画。

【ポルターガイスト】

霊感が強い!って人いますか?
良いのか悪いのか、私にはそのような感性はありません。

ちょっと一人で観るのは怖いな~って人もいるかも知れませんが、
実際観てみたら、最後まで映画に引き込まれてしまいます。

実際、映画の中でも引き込まれるシーンがありますが(笑)

住んでる家に霊が取り付いてて、
その霊に悩まされるってタイプの映画はいくつかありますが、
その代表作が、この映画ではないでしょうか?

テレビという家具も、重要なアイテムとして使われており、
日本映画の「貞子」を思い出したりもしました。
あ、もちろん、「ポルターガイスト」の方がぜんぜん先です。

もし自分の住んでる家がそうだったらって考えると、
少し怖い気もしますが、
良質なホラー映画は、ぜひ観て欲しいなと思って紹介しました。

□解説

超常現象にみまわれた平凡な一家の恐怖と混乱を描くホラー映画。

【A.I.】

ロボットにも感情がある。
そんな時代が本当にやってくるのでしょうか?

この映画は、愛情をインプットされたロボットが旅をする映画です。
そして、そのロボットが最後にたどり着いた場所は・・・。

人間の身勝手さから捨てられたロボット。
それは、現代の犬や猫に例えられたのでしょうか。

捨てられて尚、ロボットが目指した目的地。
それは、母親の胸の中でした。

親から子への愛情を描いた作品は多いですが、
子から親への愛情を描いた作品は、さほどないように思えて、
この映画を紹介しました。

愛とはなにか?
この映画を観て感じて欲しいなと思いました。

□解説

愛をインプットされた少年ロボットの心の旅を描く感動作。

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